BLACK SHEEPのDNAを引き継ぎながら、コンパクト化によるセクションの増加で発生するアクションのダルさをハイカーボンマテリアルと
テーパーで解消することに成功。
さらにウエストバックやショルダーバックスタイルが多いライトゲームを前提に、耐久性のあるSUSハンガーを標準装備することで、軽装
が主体のメバル・アジ・チヌなどのあらゆるライトゲームをカバーします。仕舞寸法は【ino】Sサイズにベストマッチなサイズで設計。
ライトゲームを幅広くカバーする、頼れる武器となることでしょう。



・トップエアインテイク(PAT.P)とエンドエアホールで、すばやく滑るような振り出し感を実現!
・トップ、エンドのネジ部は、共に錆にくいステンレス素材を採用。(カバーはアルミ製)
・各セクション固着防止機能
・グリップ部、ブラックラバーペイント


(トップエアインテイクカバーは取り外し可能で、各セクション分解可能です。)

SUSハンガー
・ウエストバックやショルダーバックに最適
・ハンガー部は金属疲労を起こしにくいSUSを採用
・好みの形状に曲げて調節可能
・ハンガー部は取り外し可能





※節落ちに関するご注意!




BLACK SHEEP 3.9 + inoロックタイプ S 基礎解説!




BLACK SHEEP 3.9 + inoロックタイプ S 実演詳細解説!


BLACK SHEEP 3.9 + inoロックタイプ S 実釣解説!


武田 栄(たけだ さかえ)
Go-Phish(ゴーフィッシュ)主宰・釣り研究家。
雑誌・メディアでは『タケちゃん』の愛称でおなじみ、天才?と呼ばれるアングラー。
メディアでは興奮度抜群のベイトタックル+ポッパーによる磯ヒラのTOPゲームや、港湾最強と
言われるメバル元祖フローとリグなどを公開、また今や大人気のチヌボンボンの開発を手掛ける。
俗に『タケダ式』と呼ばれるその大胆で繊細なメソッドに加え、その個性的なキャラクターには
ファンも多い。

Blog:武田栄の“超”オットコマエな日記




フィッシングショーOSAKA 2011

PRO STAFF 加地武郎
ino S & BLACKSHEEP 3.9 動画説明

動画中のフレームサイズ解説はプロトタイプにつき実際のサイズとは異なります。
■フレームサイズ(S)/W360mm×L440mm



本来、シャフト(柄)にはフレーム(玉枠)等が付くのが当然です。
フレームを装着せずに振り出せば、トップより空気が吸い込まれ
快適に振り出すことは可能かと思います。
現場では、当然の事ながらフレームを装着します。
フレームが装着されますと、必然的に空気の吸入口が1箇所失われ
エンドエアホールのみになり、内部空気の体積を増やす事が困難になり
最後まで出にくい現象が発生します。
トップエアインテイクはフレームを装着しても、フレームを装着していない
状態と同等の振り出し感を実現することが可能になりました。
(仕様状態・フレームの重量により異なります。)

品番 品名 全長 仕舞寸法 継数 重量 素材
131-2 BLACK SHEEP 3.9 3.9m 43cm 12本 440g ハイカーボン

(上記スペックはプロトタイプに着き、若干の変更はございます。